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18件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2012-03-05 第180回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

その卒業した方々進路ですけれども、例えば、ある大学工芸科を見ますと、陶磁器や宝飾品の企業、それから教育研究機関工業試験場などへの就職のほか、大学院に進学して高度な制作や研究を目指す例も多いというふうに聞いております。  私ども、我が国の陶芸を含む伝統文化を次世代に継承させるためには、人材の育成は大変重要な課題であると認識をしております。

河村潤子

2003-06-09 第156回国会 参議院 行政監視委員会 第6号

また、聾学校について見ますと、これは産業工芸科、被服科情報科などの多様な学科を設けるなどいたしまして、生徒の進路希望に即した指導を行っているところでございまして、平成十四年三月の卒業者進路状況について見ますと、専攻科等へ進学した者が四五・三%、就職した者が二九・三%でございまして、主として製造業に就く者が多いという状況にございます。

矢野重典

1992-04-23 第123回国会 参議院 労働委員会 第6号

その資料をいただきましたら、女性ではなくて高齢者向け能力開発というところの資料をいただくと、園芸科、竹工芸科、木工科造園科というようにこういうのが高齢者向き科目だというんですね。そして女性の方は、先ほどもいろいろ御指摘がありましたように、洋裁科家政科縫製科美容科給食科などというのが軒並みに並んでいる。

笹野貞子

1983-03-23 第98回国会 衆議院 文教委員会 第4号

高岡短期大学の場合で申し上げますと、たとえば特に産業工芸科というような学科を考えておるわけでございますが、その教育研究の性格から、地元の伝統工芸産業、そういうところのすぐれた実務経験を持っている方々教育研究に加わっていただくということは有意義なことではないか、かように考えております。  以上でございます。

宮地貫一

1977-04-21 第80回国会 参議院 文教委員会 第12号

それは秘書科もあっていい、工芸科もあっていいであろう。もっと言えば芸能科があってもいいと思うんですよ、多様化ですからね。学校の算数はできなくともそっちは非常によくできるかもわかりません。そういう多様化を推し進めようとすることと、今度は大学の入試のときに五教科・七科目をかぶせていって普通教育完成度を見るというそのいまのお考えとが、これはつながっていないと思うんですよ。つながっていない。

有田一寿

1973-04-13 第71回国会 衆議院 文教委員会 第12号

奥野国務大臣 教員資格認定試験制度を拡充しろという御意見が昭和四十五年の九月に全国連合小学校長会昭和四十七年の六月に全国連合小学校長会アンケート調査結果、昭和四十七年七月に全日本中学校長会昭和四十五年十月に県教委人事担当課長アンケート調査結果、昭和四十七年六月に日本教育大学協会昭和四十六年十二月に日本私立大学連盟昭和四十五年六月に日本私立大学協会昭和四十六年七月に全国工業高校長協会全国工芸科教育研究会

奥野誠亮

1971-05-19 第65回国会 参議院 内閣委員会 第19号

しかも、従来こういう障害者は、いわゆる、はりあんまといったような、非常に限定された職業でございましたが、そういうことにならないように、いろいろ、たとえば理容科ピアノ調律科工芸科、美容科歯科技工科といった、その他いろいろございますが、ただ、はりとかあんまとかいったような限定した職業だけでなくて、広くその才能を生かして社会復帰できるようなそういう科目学科を持った高等部設置ということで私どもも

宮地茂

1971-04-16 第65回国会 衆議院 内閣委員会 第15号

宮地政府委員 この決議のいま御指摘の三番目の心身障害児に対します職業教育でございますが、特に特殊教育学校高等部職業学科を、従来のいわゆるはりあんまといったようなもの以上に、盲学校ですと理療料リハビリテーション科調律科音楽科、こういったような学科、さらにろう学校では工芸科、理容科美容科被服科窯業科機械科塗装科印刷、クリーニング、歯科技工といったようなもの、さらに養護学校どは商業科

宮地茂

1968-05-24 第58回国会 衆議院 文教委員会 第22号

  四六七 同(安井吉典紹介)(第五二四七       号)   四六八 同外一件(山中吾郎紹介)(第五       二四八号)   四六九 同外三件(阪上安太郎紹介)(第       五三〇四号)   四七〇 同(帆足計紹介)(第五四〇二       号)   四七一 私立大学公費助成制度確立に関す       る請願河野正紹介)(第五二四       九号)   四七二 高等学校工芸科教員

会議録情報

1968-05-23 第58回国会 参議院 文教委員会 第19号

第四七二八号)(第四七二九号)(第四七三  〇号)(第四七六五号)(第四七六六号)(第四七六  七号)(第四七六八号)(第四八〇六号)(第四八〇  七号)(第四八〇八号)(第四八〇九号)(第四八一  〇号)(第四九〇一号)(第五〇九六号)(第五〇九  七号)(第五〇九九号)(第五一〇〇号)(第五一五  五号)(第五一五六号) ○教育公務員超過勤務手当支給に関する請願  (第四二六二号) ○高等学校工芸科教員養成

会議録情報

1968-05-16 第58回国会 参議院 文教委員会 第17号

それで、おもに置かれているものは被服家庭科、それから工芸あるいは印刷というものがおもでございまして、これは特殊教育の児童に最も適するものを逐次開発していくという関係で最近も新しい分野が少しずつふえておりますけれども、少し内容にわたって申し上げますと、工芸科あるいは機械窯業、それから塗装印刷、まあ被服家庭は女子の場合のあれでございますが、男子の場合にはそういったものが現在置かれております。

天城勲

1968-05-15 第58回国会 衆議院 文教委員会 第19号

第五二四三  号)  同外一件(野口忠夫紹介)(第五二四四号)  同(西風勲紹介)(第五二四五号)  同(堀昌雄紹介)(第五二四六号)  同(安井吉典紹介)(第五二四七号)  同外一件(山中吾郎紹介)(第五二四八号)  同外三件(阪上安太郎紹介)(第五三〇四  号)  同(帆足計紹介)(第五四〇二号)  私立大学公費助成制度確立に関する請願(河  野正紹介)(第五二四九号)  高等学校工芸科教員

会議録情報

1967-06-14 第55回国会 衆議院 文教委員会 第15号

○齋藤(正)政府委員 これにつきましても、盲学校で御説明いたしましたように、高等部木科のみにつきまして工芸科学級六十人の規模模式を示したのでございますから、専攻科等がありますれば、これは別に計算されるわけでございます。  それからもう一つは、こういう工芸科六十人という規模がいろいろ実在いたしますから、例としてお示しをしたのでございます。それから今度は学科がいろいろ多様に出てまいります。

齋藤正

1967-06-14 第55回国会 衆議院 文教委員会 第15号

その次の資料で、「ろう学校工芸科学級六十人」、こういうことになるわけでございますが、普通ろう学校は、盲学校とちょっと形態が違いまして、御承知のように、専攻科というのは全部に設置されません。本科の場合には、ここには工芸科とありますが、工芸だけでなしに、印刷木工被服理容、美術、歯科技工というように、こういう科目の中から、おそらくどの学校も三科ないし五科をとっていると思うわけでございます。

唐橋東

1967-06-07 第55回国会 衆議院 文教委員会 第13号

の見解をただした中で、多様化のはしりといいましょうか、あらわれとして、衛生看護科というようなものが出てきたというお話がありましたし、なお、今後複雑多岐職業教育課程において学科が予想されるというように聞いておるわけでありますけれども、たとえば工業に関する学科は、現在の基準によりますれば、機械科造船科電気科電気通信科工業化学科紡織科色染科土木科建築科採鉱科、や金科金属工業科木材工芸科

齋藤正

1958-02-12 第28回国会 衆議院 文教委員会 第2号

 同外二件(山本粂吉紹介)(第五九一号) 二月六日  学校保健法制定に関する請願淡谷悠藏君紹  介)(第六六四号)  同(岡本隆一紹介)(第七五八号)  菱刈小学校舎改築に関する請願池田清志君紹  介)(第六六五号)  学級編成基準適正化等に関する請願塚原俊  郎君紹介)(第六六六号)  同(植村武一紹介)(第七二一号)  同(塚原俊郎紹介)(第七二二号)  新庄北高等学校木材工芸科設置

会議録情報

1957-02-07 第26回国会 参議院 文教委員会 第3号

最後に千葉の工業短期大学側から木材工業的応用並びに工芸的素養を持つ技術者養成を目的とした木材工芸科設置してほしい旨要望がありましたので御報告しておきますが、三十二年度予算にその設置が含まれておる由であり、幸いに存じます。  次に茨城大学工業短期大学部状況を申し上げますと、これは昭和三十年度よりスタートした短期大学で、電気機械の二科があり、学生定員各科四十名であります。

常岡一郎

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